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おすすめのスポーツ漫画をご紹介しているページです。一言でスポーツと言っても、野球やサッカーやバスケットボールなど、その種類は多岐にわたります。アニメ化や映画化されている作品がほとんどで、どれも伝説級の人気を誇っています。

作品名 頂いた口コミを抜粋
SLAM DUNK(スラムダンク) バスケットが好きな人も嫌いな人も、一度読むと絶対続きが読みたくなる、文句なしでナンバー1のバスケット漫画だと思います。

主人公の圧倒的な存在感と、それを取り巻く各キャラクターの人柄が、この漫画の面白さを生んでいると思います。

主人公花道の技術と心の成長に、見るたびに必ず涙してしまう人も多いのではないでしょうか?漫画自体の面白さと、絵のクオリティ、どちらをとってもこの漫画は最高だと思います。
あひるの空 自分も背が小さいのに中高とバスケットボール部に所属していたため、主人公に感情移入しながら読むことができました。

バスケットボールを扱っている漫画は数が少ないですが、それでもこちらの作品はかなり面白いので、自信を持っておすすめできる漫画と言えます。
ドカベン 数ある野球漫画の中でも一番実際に野球をしている目線から書かれた漫画だと思います。数々の秘打や秘投など、当時の野球をする人が真似したように、ぎりぎりありえるものばかりです。

そういう意味では最近の実際と離れた技が登場する野球漫画とは一味違います。いまだに、「○○のドカベン」と言われるくらいですから本当の意味での野球漫画の最高峰といえると思います。
H2 「タッチ」もいいですが、この「H2」も負けず劣らずかなり面白いです。

野球の話なのですが、登場する女の子たちの気持ちも気になったりで、ただのスポーツ漫画ではないと思います。青春を感じられる作品です。
巨人の星 スポ根漫画の代表的作品です。それぞれ登場人物が異常なまでに野球に対してストイックで、家族や友情を捨ててでも野球に取り組む姿がみてる方も漫画の世界に引き込まれてしまいます。

エキスパンダーを使ってダイリーグボール養成ギプスの真似をした人も多いはずです。
MAJOR(メジャー) 野球漫画です。凄く人気がありました。

メジャーリーグを目指す主人公がまだ幼稚園ぐらいの子供から始まり、少し成長して小学生になり、それから中学、高校、そして大人になってからもずっと話が続いていったのは凄いと思いました。

ちゃんと目標であるメジャーに辿り着きましたしね。非常に長い間連載していましたし、最終回を見た時は感慨深くなってしまいました。
タッチ あだち充さんの作品からは、人間の考えかたを教わりました。主人公の素直な生き方が素敵で告白のシーンは、子供ながらに感動した記憶があります。

大人になったいまも時々漫画喫茶で読み返してみますが、忘れていた記憶に忘れていたカッコいい男の生きざまを思い出させてくれる一冊です。生き方に悩んでいる青年たちに是非読んでいただきたいです。
テニスの王子様 それまでスポーツに興味がなかったのですが、自分でもテニスを始めてしまうほどに影響された作品です。

主人公が出会う、それぞれの強さを持った先輩たちや他校の選手たちの性格・テニスのプレースタイルが個性的で面白いです。

そして、彼らに勝ったり負けたりすることで成長していく主人公や登場人物たちに魅力を感じます。
キャプテン翼 「ボールはともだち」の流行語を生み出し、一世を風靡したサッカー漫画の金字塔的作品です。

ジャンプ漫画らしく、「ドライブシュート」「タイガーショット」「スカイラブハリケーン」などの必殺シュートも盛りだくさん。

様々な困難に打ち勝ちながら繰り広げられるライバル達との激闘は、熱く燃えたい方におすすめです。
あしたのジョー ボクシング漫画の金字塔であるこの作品出会ったのは中学生のころでした。たしか図書室に置いてあった記憶があり、学校で堂々と漫画が読める喜びに浸った思い出があります。

内容も渋すぎて、もうカッコイイの一言しか浮かびません。
はじめの一歩 いじめられっこだった主人公、一歩が激闘を重ねてチャンピオンへの階段を駆け上がっていく、スポ根漫画の王道を行く大ヒットボクシング漫画です。

一歩がボクシングを始めるきっかけとなった鷹村守をはじめとする同じジムの仲間たちや、ライバルの千堂・間柴・宮田など、魅力的なキャラクターたちが作品を彩り、飽きさせません。
ヒカルの碁 原作者のストーリーがいいのはもちろんですが、絵担当の画力も素晴らしい漫画です。碁についての漫画なんてどんなものだろうと思って読んでみました。

ファンタジーと碁が凄くうまい具合に絡み合い、読み始めると止まりません。碁について何もわからない私もはまってしまった漫画です。

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各漫画の紹介ページに次の情報を加えました。「作者名・出版社名・連載誌名・ウィキペディアによる解説ページ」以上の4項目です。また、口コミの数も大幅に増加しています。(2013年2月24日更新)

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