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バトル・格闘

おすすめのバトル漫画・格闘漫画をご紹介しているページです。現在も連載中で多大な人気を誇っている作品や、ドラゴンボールや幽遊白書などのように既に連載が終了してから時間が経っているにもかかわらず、今でも大人気の作品を取り上げています。なお、作品の並び順は順不同です。

作品名 頂いた口コミを抜粋
ドラゴンボール 私の子供時代と共にあった漫画です。かめはめ波の練習をした少年は私以外にも多くいるはずです。大人になった今改めて読み返すと戦闘シーンの見易さに驚きました。

「誰が何をやっているか」がよくわかり、そして爽快感もあります。ストーリーはもちろん、こういった「わかりやすさ」も多くの人が魅了された一要素だったのかなと思います。
ONE PIECE(ワンピース) 仲間を思う気持ちと行動力、考え方など何度読んでも深く感動させられます。大好きな漫画です。私のお気に入りは「くいな」の回です。

まだ読んでいない方や読んでいても忘れている方のために詳細を書くことは避けますが、とにかく読むたびに、くいなとゾロの気持ちを想像して泣いてしまいます。色々な方にぜひお薦めしたい漫画です。
BLEACH(ブリーチ) 黒崎一護のキャラも、週刊らしいスピーディーなストーリー展開も好きですが、なんといっても絵柄や画面構成が好きな作品です。

特にキャラクターのコスチュームはいつも奇抜でもセンスがよくて、カラーページや表紙も楽しみにしています。
ゲゲゲの鬼太郎 ゲゲゲの鬼太郎は、アニメや映画などの映像化も多数されている作品ですが、その原作となる水木先生による作品です。

アニメや映画よりも、おどろおどろしい雰囲気が、水木先生の画風から伝わってくると思います。

水木先生の描く妖怪は、人間らしさを多分に備えています。だからこそきっと、長い間愛され続けるんだと思います。
鋼の錬金術師 使命感、兄弟愛、人の欲望など倫理を考えてしまうような漫画です。世界観がしっかりしているので入り込めます。

キャラクターのモチーフや、設定の時代、場所など、実際の聖書や錬金術の歴史、背景になっていて、そうした個所を探したり、深読みするのが楽しみの一つでもあるような気がします。

誰しもが、ドキッとするような、厳しいセリフも読みどころです。
HUNTER×HUNTER(ハンターハンター) とにかく面白く、発売するたび目が離せない漫画になっています。

もしかして、キャラクターが死んでしまうんじゃないかとか、気になったり、主要なキャラクターがいつまた出てくるかなと楽しみにしていたり。

念というものを戦いなどに使うのですが、よく考えられていてとても面白いです。
NARUTO -ナルト- 日本だけではなく世界中で大ヒットしている漫画作品の一つにナルトがあります。忍者ものというのが海外の人達には特にうけているようです。

日本ではワンピースが発行部数的にも最も人気と言えますが、海外では断トツでナルトです。
幽遊白書(ゆうゆうはくしょ) 一番好きなのは魔界編です。特に、父・雷禅とのエピソードが好きで、断食している雷禅に幽助が人間を食えと勧めるシーンが印象に残っています。

それが主人公(ヒーロー)の言うことかと思ったのを鮮烈に覚えています。大げさかもしれませんが、自分の価値観を一つ広げてくれた作品です。
グラップラー刃牙 グラップラー刃牙。バキ。範馬刃牙。シリーズ全て合わせると100巻を越える長編格闘漫画です。

漫画開始序盤は運動前に摂取するのに適した飲食物、殴られた人間ではなく殴った人間が大きな怪我をする原理のうんちくなどの描写が盛りだくさんでした。

亡き母のため、父勇次郎を倒すために戦い続ける主人公範馬刃牙が、世界中の様々な達人達と織りなす人間ドラマは感動に溢れています。
犬夜叉 シリアスな時代物の漫画ですが、恋愛あり、ギャグテイストありで読んでいて飽きない内容になっています。

アニメ化や映画化もされているので内容は保証済みだと思います。サブキャラ(七宝)もかわいいので女性人気も高い作品です。

犬夜叉は好きな漫画のひとつです。「井戸の向こうは戦国時代」という一話目の幻想的な感じで虜になりました。妖怪とかちょっと気持ち悪いけど、魅力ありますよね。怖いもの見たさというか…笑

途中、ダラダラとした旅が続くようにも思いましたが最後はちゃんと締まって、すっきりして面白かったです♪
RAVE 冒険ファンタジー物です。魔法や属性といった要素がたくさん使われていて、日本のRPGが好きな私にはぴったりな漫画でした。

多少展開が強引だったり明らかに重症なのに立っていたりなど描写が大味なところがありますが、物語がスピーディーに進行するためとても読みやすかったです。

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各漫画の紹介ページに次の情報を加えました。「作者名・出版社名・連載誌名・ウィキペディアによる解説ページ」以上の4項目です。また、口コミの数も大幅に増加しています。(2013年2月24日更新)

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